DBへ接続

新入社員研修

今日はJAVAでDBへ接続し、SQLのクエリを送信する研修でした
やっぱりここでも参照型変数の概念デスカ・・・


Connectionクラス・・だったかインターフェースだったか忘れたけど
それを使ってデータベースへアクセスするためのアドレスを変数に
代入。そこからStatementでクエリ送信・・・でOK?w
Resultは結果が返ってくるんだっけ?
あ~、いまいち分からなーい^^;
参照型の概念だと、インスタンスをDBの各データ毎に生成して
Resultから受け取る値のためにArrayList型の配列を用意してました。確か・・
ArrayListには直接DBのデータが入るのかと思っていました
処理の流れは参照型だから↓のような感じになるようです
Result → String型変数(アドレス格納) → インスタンス
                                ↓
                           ArrayList型配列
                                ↓
ArrayList型配列に格納されたアドレスによりDBを参照できる
とまぁ、僕が話しを聞いた内容だとこんな感じだったと思います
間違ってるところがあれば指摘してくれるとありがたいです^^;
っていうか、この流れ図ものすごい分かりにくいねw
あと僕は今日の講義中、あまりの眠さにウトウトしてたら
クラスマネージャーに肩叩かれてしまいました(´・ω・`)
やっぱ食後の講義は辛いなぁ(´‐ω‐)=з
でも、今日のクラスマネージャーはご機嫌だったのかどうかは
分かりませんが、定時ピッタシに帰ることができました
外がまだ明るいうちに帰宅できるなんてスバラシイねw

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